よもやまばなし。ネトゲスキーのPLAY日記とか脳内妄想垂れ流しとか日常話とか
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恐怖この前の駄文には続きがあったのです。



さあこおおそろしいい現実から目をs向けない勇気のあるものは

扉を開けるがいい・・・


ぎ、ぎぎぎぃ。
ずっとずっと一緒。
そういった、よね?

---------------------------------------------

「んじゃぁ今日は・・・よしキャリアーちゃんいっしょにLet冒険!」

このところわたしは、ずっとおウチで留守番している。
ずっと、ずっと一緒って、いってた、よね?

窓の外からずっと続く空を眺めてちいさくないた。

どれぐらい、大好きな場所に、いないだろう?
にゃあ・・・にゃあにゃあ・・。
ねえ主さまわたしのこときらいになった?

桃ねえさんは陽気に歌を歌って時々一緒に冒険に行く。
山吹ちゃんも藍ちゃんも、ときどきは、連れ出されてる。
でも、わたし、は?

やっぱりちからが、ないから

きらい?


にあ・・・にあにあ・・。
何日も何日もないてた。
主さまがいるときはなんでもないようにお帰りを言うけれど。

「ほれほれ、ないてばかりいると魂が衝天しちまうぜ」

ぶっきらぼうな口調で傭兵さんがあるひこういった。

「だって・・・あるじ・・・さま」

ぽむぽむと大きな手で私の頭をなでてくれた。

「おじさん・・・あったかい、てだね?」
「おいおい、おじさんはやめろな。
お前さんは・・・ほうほうずいぶん強くなったんだな?」

そういってわたしのステータスを見る。

「よーくお前の周りの仲間みてみろや」
「・・・ひっく・・・・・?」
「こんなかでお前が俺の次につよいんだぜ?
姉御はな、いま、みんなの力をつけようとやっきなんだ」
「わたし・・・は?」
「お前さんはカンストしてるだろ?・・・信用されてるんだよ。
いつだかいってたぜ『緑ちゃんはとっても頼りになる相棒なんだよ』ってな。
俺のほうが強いのにお前さんのほうを頼りにしてるらしいぜ」
「・・・ほん、と?」
「・・・・・・♪」

それを肯定するかのようにマンドラちゃんが。

「そうだよー?緑ちゃんうらやましいよぅ。
はやくあたしも頼れる相棒扱いされたいな」
「そうですわ」
「緑姉さん、ご主人はみんなのこと大事やいうてたで。
だれがきらい、なんていっかいもいわへん。なのにあんさんには
たよれる相棒あつかいされるんや、うらやましぃで♪」

姉妹たちがいっせいににあにあ、と合唱を始める。

「だからね、あたしもみんなも、ご主人が大好きなの
だからはやく、緑ちゃんに追いつきたいの」
「そしてみんなで主様をまもりましょう」
「姉御が帰ってくる前に俺たちでなにかつくってみるか?」
「さんせー!」

ひとりで、とじこもっていた。
・・・そうだ、ね。
主さまはみんなの主さま。

わたしもずっと、だいすき。

「緑はん!やばいで桃姉さんがなべ爆発させたわ!」
「桃姉さん!」
「おーぁあああ!あっちー!なんかとんできた!!」
「おじさんごめん~~~!」

にぎやかになった台所にわたしはいそいで飛んでいった。



ねえあてぃーもーどになったお詫びにもならん駄文(?


なんとなく、緑ちゃんとよへいどんのやりとりが脳内に浮かんだんで
かいてみますた。

黄泉に旅立ったらリザしまっせー(ぉ


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ずっとずっと一緒。
そういった、よね?

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「んじゃぁ今日は・・・よしキャリアーちゃんいっしょにLet冒険!」

このところわたしは、ずっとおウチで留守番している。
ずっと、ずっと一緒って、いってた、よね?

窓の外からずっと続く空を眺めてちいさくないた。

どれぐらい、大好きな場所に、いないだろう?
にゃあ・・・にゃあにゃあ・・。
ねえ主さまわたしのこときらいになった?

桃ねえさんは陽気に歌を歌って時々一緒に冒険に行く。
山吹ちゃんも藍ちゃんも、ときどきは、連れ出されてる。
でも、わたし、は?

やっぱりちからが、ないから

きらい?


にあ・・・にあにあ・・。
何日も何日もないてた。
主さまがいるときはなんでもないようにお帰りを言うけれど。

「ほれほれ、ないてばかりいると魂が衝天しちまうぜ」

ぶっきらぼうな口調で傭兵さんがあるひこういった。

「だって・・・あるじ・・・さま」

ぽむぽむと大きな手で私の頭をなでてくれた。

「おじさん・・・あったかい、てだね?」
「おいおい、おじさんはやめろな。
お前さんは・・・ほうほうずいぶん強くなったんだな?」

そういってわたしのステータスを見る。

「よーくお前の周りの仲間みてみろや」
「・・・ひっく・・・・・?」
「こんなかでお前が俺の次につよいんだぜ?
姉御はな、いま、みんなの力をつけようとやっきなんだ」
「わたし・・・は?」
「お前さんはカンストしてるだろ?・・・信用されてるんだよ。
いつだかいってたぜ『緑ちゃんはとっても頼りになる相棒なんだよ』ってな。
俺のほうが強いのにお前さんのほうを頼りにしてるらしいぜ」
「・・・ほん、と?」
「・・・・・・♪」

それを肯定するかのようにマンドラちゃんが。

「そうだよー?緑ちゃんうらやましいよぅ。
はやくあたしも頼れる相棒扱いされたいな」
「そうですわ」
「緑姉さん、ご主人はみんなのこと大事やいうてたで。
だれがきらい、なんていっかいもいわへん。なのにあんさんには
たよれる相棒あつかいされるんや、うらやましぃで♪」

姉妹たちがいっせいににあにあ、と合唱を始める。

「だからね、あたしもみんなも、ご主人が大好きなの
だからはやく、緑ちゃんに追いつきたいの」
「そしてみんなで主様をまもりましょう」
「姉御が帰ってくる前に俺たちでなにかつくってみるか?」
「さんせー!」

ひとりで、とじこもっていた。
・・・そうだ、ね。
主さまはみんなの主さま。

わたしもずっと、だいすき。

「緑はん!やばいで桃姉さんがなべ爆発させたわ!」
「桃姉さん!」
「おーぁあああ!あっちー!なんかとんできた!!」
「おじさんごめん~~~!」

にぎやかになった台所にわたしはいそいで飛んでいった。



ねえあてぃーもーどになったお詫びにもならん駄文(?


なんとなく、緑ちゃんとよへいどんのやりとりが脳内に浮かんだんで
かいてみますた。

黄泉に旅立ったらリザしまっせー(ぉ

【2006/10/11 21:36】 | ECO
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